今日、会社を辞めました。(個人忘備録日記です)

不摂生からの疾病 リハビリで価値観が転換 退職しました。

8/25 水曜日 晴  汗っかき

朝から良く晴れた日、風も弱い、暑い日。

沖のリーフが立てる白波も目立たずうねりも落ち着いて来た。昨日は夕刻のフェリー到着の汽笛が聞こえたので午後便も復活したのかな。未だ緊急事態宣言下で感染者数も天井知らずの沖縄。フェリーは1日1便でもまだいいと思う。朝の公園から港を望む。漁港では既に1隻が船底の洗浄に掛かっている。まだ暑さが緩いこの時刻の仕事は気持ちいいだろう。 私も朝型へ戻そう。その為には夜、早く休む事。

今日は昨日の冷蔵庫の経過観察、必要であれば補修。回復が見込めれば洗浄。

室内ドアのニス重ねと布研磨。必要最小限に留めよう。室内木部の仕上、押し入れの殺菌ステイン施工。洗濯機の水漏れ点検と補修。

庭の雑草刈込みの事後処理。コンポスト代わりの場所を見つけて仮置き。必要であれば枠木の設置。

家の北側の伸びた雑草、雑木処分。ある程度思い切って進めよう。何年か手付かずだったので枝から徐々に刈る必要がある。

 

私はすぐ汗をかく。

汗をかくくせに胃腸は冷え症、直ぐにお腹に来る。そして厚着性分。お腹を護る為にTシャツの下にもタンクトップや小さいTシャツを着る。

そして汗みどろになる。パンツからシャツまで湿り、肌に纏わり着く、不快極まり無い。肌に密着した布地は濡れたウエットスーツを連想させ、皮膚が咽せるように熱を溜める。だからだろうか、扇風機が持ちよくて好きだ。昔から、身の回りに置いておく。風はそう強くなくてもいい。首振りで切断タイマーのついたものであれば、切れても気付かない事も多い。20分程以降は気にならないのだろうが、精神的満足感がある。

そして少しでも住んだ場所は富山県の海沿い、インドネシアモーリシャス、そして沖縄。蒸し暑い土地ばかりだ。学生時の部活は運動部、ランニング、トレーニングが必須の身体を虐める部活動に勤しんだ。

是等一つ一つの情景、経験が人生、人を造形していくのか。

 

いや、ただの人間性や感受性だろうか、

 

意味のある事で身体を動かし、汗をかき、それを流し、そよ風の中で横になるのが一番の幸せ。ただそれだけ。

 

f:id:info-tino:20210825124741j:imageいただいた冷蔵庫は無事に稼働し、今の所煩いモーター音もありません。冷凍庫のドアが若干閉まりにくいだけです。確認後、電源を落とし、内外パッキンを洗浄。冷蔵庫のパッキンは使っているとどうしても汚れます。全部清掃後稼働中です。

室内のも木部は前に着色ニスで塗っていたらしく、削った箇所が透明ニスだけでは禿げたまま残る。余り気にせず進める。

朽ちた雨戸の残骸は白錆の部分を削り落とし、ローラーも落ちているので何かで埋めてFRPかアルミ薄板で固め、レール内を力技で滑らせるシンプルな板にします。この雨戸は玄関横、キッチンの窓用で今の所、余り必要では無い場所だが台風直撃時用に補修の試しとして修繕してる。朽ちている箇所は下のローラー、閉める鍵、それらのビスが原因でしょう。これが出来れば、掃き出し窓の雨戸(1/2階4間分)もやって見ましょう。 

冷蔵庫のローラー金具も錆が来ていたので塗装。

 

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夕餉はシイラグリル シリシリ添え

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